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フレンチ・ブルドッグ 盗まれた犬が発見される

2022.01.03

配信

サンフランシスコ市のマリーナ地区で1月1日に盗まれた生後9カ月のフレンチ・ブルドッグがバカビル市で発見され、飼い主の元に戻された。発表によると、この女性がフレンチ・ブルドッグの「ロージー」ともう1匹の犬を連れて散歩に出かけたところ、ブロデリック・ストリートとビーチ・ストリートの交差点付近で、3人の男が乗った銀色のクライスラー200が接近。1人が車から飛び降りロージーを奪い去ると車に乗り込み逃走したという。飼い主の女性はロージーを助けようとして車のボンネットに飛び乗ったが、車を阻止できずロージーは連れ去られた。昨年1月にはロシアンヒル地区でフレンチ・ブルドッグを散歩中の女性が襲われ犬を奪われる事件があり、11月にはイーストベイで女性が銃を突き付けられ飼い犬を奪われている。

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